韓国の大韓航空で航空券を予約した時に焦ったこと

日本語が使えるので楽

まず、去年購入した航空券はフィックス・オープンだったのですが、帰りの日にち変更の相談も日本語でできるのでとても楽ちんでした。
直接窓口にいこうと思ったら、飛行機の手続きをしている時間しか窓口が開いていないことを空港に着いてから知ったのは、少しほろ苦い思い出です。
空港に行く練習をしようと思い窓口の時間まで調べなかった私は結構うかつでした。
おそらく他の国でも、発着便が少ない国の窓口は同じなのではないでしょうか。
ちなみに大韓航空の発着は1日に1本。
なので、もしその国の航空会社ではない飛行機で海外の往復チケットを購入した方は窓口が開いている時間もチェックすることをおすすめします。
電話が一番簡単なのですが、日本語対応の電話は当然日本のオフィスが開いている時間にしかつながらないので、時差の激しい国にいると電話の時間に困ってしまうことになります。
私は16時に日本語対応開始だったのでなんとか公衆電話で予約変更しました。
英語が堪能であればカナダオフィスに電話すれば事足りた要件なのですが、航空券の日にち変更という案件は私には高度すぎました。
街の中に窓口みたいなのないのかと調べたら、事務用のオフィスしかなく断念しました。

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